オピニオン

  1. OPINION「大火砕流惨事から30年 北上木場町「定点」周辺の整備 島原半島ジオパーク事務局員 杉本 伸一」

    定点の整備計画雲仙普賢岳噴火に伴う1991年6月3日の大火砕流により、消防団員、警察官、地元住民、マスコミ関係者、火山学者など43人の尊い命が失われてから30年になります。

  2. OPINION「MINAで幸せ~ポストコロナに対応したまちづくりを目指して~ 南島原市長 松本 政博」

    1.県内初! 電子地域通貨MINAコイン少子高齢化や転出超過による人口減少、後継者不足など、過疎地としての諸問題が急速に進行している中、「ひと」の流出だけではなく、市外への「おかね」の流出を抑制する施策として、県内では初となる電子地域通貨「MINAコイン」の運用を2月1日に開始しました。

  3. OPINION「人口減少問題に正面から立ち向かい、 とことん子育てにやさしいまちづくりを目指して 島原市長 古川 隆三郎」

    1.子育てにやさしいまちづくり「若い世代の結婚・出産・子育ての希望をかなえる」の実現に向けて、安心して子どもを産み、育てることができる環境づくりに努め、とことん子育てにやさしいまちづくりを目指しております。

  4. OPINION「防災には事前対策と 地域の繋がり 南島原市役所 総務部 防災課 防災交通班長 林田 昭義」

    1 .復興事業にかかわった経験こんにちは、南島原市役所の防災課の林田昭義と申します。平成27年度から防災関連の仕事をしています。

  5. 松島健

    OPINION「雲仙火山のホームドクター 九州大学 理学研究院 准教授 松島 健」

    1.地震火山観測研究センターとは?島原市の西側にそびえる眉山の裾野、島原市総合運動公園の南側に隣接する数棟の小さな建物をご存知でしょうか?ここが雲仙火山や九州の地震観測研究拠点の九州大学 理学研究院 附属地震火山観測研究センターです。

  6. OPINION「ALL for Children. すべては子どもたちの未来のために。NPO法人アオノトビラ 浜田 純子 前田 尚美 林 聖子」

    NPO法人アオノトビラ(令和元年11月1日設立)島原半島に暮らす発達障がい(診断基準を満たさない者を含む)や自閉症、知的障がいを持つ子どもをはじめとするすべての地域住民に対して、自宅や学校以外の居心地の良い第三の居場所(サードプレイス)を作るための事業を行い、全ての市民が互いの多様性を認めて支え...

  7. OPINION「移住者だからこそ見える島原半島の良さを発信する 講演家、筆文字書家、マヤ暦ライフアドバイザー、志体術認定コンサルタント、小学校教員、講演家 岩村 考治」

    「海と山が、一度に見られる。こんな景色見たことない!」南島原市の「お試し住宅」で移住体験をした時の感動は、今でも鮮明に覚えています。昨年4月に埼玉県から南島原市へ移住して、1年が経とうとしています。皆様のたくさんの優しさに触れて、島原半島のことがより好きになりました。

  8. OPINION「千里同風 千里の先も同じ風が吹くという世の中すべての人が等しく穏やかであり幾久しく公平な幸せが行き渡るような社会を目指します。 衆議院議員 加藤 寛治」

    衆議院議員の加藤寛治でございます。9月の第四次安倍再改造内閣で農林水産副大臣の重責を担わせていただいております。これもひとえに皆様の御厚情の賜と衷心より感謝申し上げます。

  9. 岩村 康広

    OPINION「土の人と風の人が交わり、 良い風土が生まれる 株式会社KabuK Style 事業運営グループ 岩村 康広」

    プロフィールの通り、畑違いなことばかりやっておりますが、その時々で一生懸命、全力投球しております(笑)ひとつだけ一貫していることといえば、「元気な島原にしたい」という想いがあることです。5年前に私が島原に帰郷し、強く感じたのは悠然とそびえ立つ普賢岳と、美しく広がる有明海の素晴らしさでした。

  10. 田村 毅

    OPINION「平成噴火災害から生まれた無人化施工技術『UNZEN』国土交通省雲仙復興事務所長 田村 毅」

    私が勤務する国土交通省雲仙復興事務所は、1990年11月から始まった雲仙・普賢岳噴火災害からの地域の復興を目的に1993年4月に設置され、雲仙・普賢岳から発生する土石流から地域を守る砂防事業などを行っています。

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