連載

  1. 雲仙市インフォメーション

    雲仙市内は黄色い菜の花で彩られる季節になりました!しばらくすると見頃の花は薄紅の桜から鮮やかなミヤマキリシマに、梅雨になると紫のジャカランダと爽やかなヤマボウシへ次々変わっていきます。今回は、雲仙ブランドから春のおすすめをご紹介します。

  2. スクール最前線「長崎県立島原商業高等学校」

    伝統の「自他一如」の精神!!社会で即戦力となる人材育成とは?島原城のお膝元。春になると周囲を美しい桜並木に囲まれ、観光客をはじめ多くの市民の目を楽しませてくれる。そんな城下町の中心部、市内でも最高の立地に校舎を構えるのが長崎県立島原商業高等学校(愛称・島商)だ。

  3. 元気企業『飯田青果有限会社』

    430万年前に誕生した島原半島ジオパークの起源である南島原市の早崎地区は火山灰の肥沃な土壌に恵まれた長崎県最南端の自然の農場だ。

  4. 南島原市インフォメーション

    南島原の春を告げるイベントへ出かけませんか?...

  5. 人物・島原の歴史シリーズ 「第6回 未来へ続く人々」

    島原でも文明開化が始まる。それが島原鉄道の開通、中等教育の広まりなどである。同時に商工業が発達して人口も増加する。1940年、人口3万人の島原市が誕生する。時代も明治、大正、昭和、平成と変わり、戦争も起こり世界恐慌にも見舞われる。

  6. とれまる取材日記1月2月

    1月16日世界文化遺産推薦決定集会南島原市の「日野江城跡・原城跡」を含む14資産で構成されている「長崎の教会群とキリスト教関連遺産」の、世界文化遺産への国内推薦が1月16日に決まり、南島原市役所西有家庁舎で決定集会が行われました。

  7. くらしの情報@もっぱらしまばら

    大好評につき第3弾!!今回のテーマは「IT」。「ITをもっと身近に感じてほしい!」メディアリレーション株式会社の佐々木善浩社長が「IT」と東京から来島された想いを掲載。南島原市の廃校になって分校を活用して設立されたメディアリレーション株式会社。

  8. OPINION「長崎県立島原高校 剣道部総監督 渡邉 孝経」

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  9. 元気企業『島原鉄道株式会社』

    明治41年(1908)会社設立。全国にある私鉄180社のうち明治時代に設立された私鉄はわずか10数社というから、今年107年目を迎える島鉄は我が国の私鉄業界でも有数の老舗企業だ。それも、「明治時代から続く私鉄の中で、唯一、今も電化せずに頑張っている」(本田哲士社長)こと自体驚愕すべきことだ。

  10. OPINION「九大大学院理学研究院附属地震火山観測研究センター長 清水 洋」

    出身は群馬県前橋市です。地球物理学に興味があったので東北大学では大学院の理学研究科で博士後期課程を修了し、同時に昭和60年に九州大学の助手に採用されました。以来、島原を中心に地震や火山噴火予知に関する観測と研究を行ってきました。

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